haru

12月 15

12月 8
“友だちっていうのは、毎日ご飯を一緒に食べたりとか、そういうレベルのもんじゃない。本当の友だちっていうのは、離れていたっていい、会わなくったっていいんだよ。まったく知らなくてもいい。そういうものだよ。”

細野晴臣のぶんぶく茶釜 : 第9講 「友だち。」

(via dtybywl) (via yaek) (via 111xxx) (via fukuku3)

(via fffff9)


12月 1

(rorororoから)


11月 24
“どうでも良い人たちと何度すれ違えば、きみに遭わせてくれますか。” Twitter / sksksk (via aoillamahadoko) (via kanmei) (via rosarosa)

2010-04-01

(via gkojax-text)

11月 18

10月 11

心からやりたいことが授かったとき、
どんなささいなことでも、馬鹿にせず、
くだらないと却下せず、
きちんと聞き届け、やり遂げてやろうとする。

「自分が自分のみかたである」とは、
そういうことではないだろうか。

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via yue)

(referenceforww2から)


9月 22

(white-teaから)


8月 18
“生まれつき目が見えない子供に、
空の青さを説明する件で、

『空の青さって、どんな感じ?』

『夏の晴れた日に、海岸沿いの坂を 自転車で下っている ときの、
頬に当たる風みたいな感じだよ。』”
映画の中の名言をあげるスレ:哲学ニュースnwk (via fffff9)

(mrngiiiから)


8月 10

8月 7

夕日に染まる美しい落ち葉の林を歩くとき、
ぼくは、自分が何者でもないことに感謝する。

もしボクが写真家だったら、ぼくはこの美しい光景を、
どうしたらきれいな写真に収めることができるか考えるだろう。

もしボクがミュージシャンだったら、この美しい光景を
曲にすることを考えるだろう。

もしボクがビジネスマンだったら、この美しい光景で、
金儲けをすることを考えるだろう。

もしボクが哲学者だったら、この美しい光景を見て、
哲学的な思索をはじめるだろう。

しかし、ぼくは何者でもない。
だから、この美しい光景を、
単にその美しい光景、それ自体として、そのまま素直に受け入れ、
味わい、楽しむことができる。

「好きを貫く」よりも、もっと気分よく生きる方法 (via aurorae)

(mrngiiiから)