8月
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(mrngiiiから)
人生を「必要とされていない自分が、いろいろな人から審査される居心地の悪いオーディション会場」だと思うのをやめよう。
そして、まわりの人にも「人生はあなたを厳しく審査するオーディション会場じゃないよ」と伝えるように接していこう。
だれもが、必要な存在になって何かを与えられる人間になりたいと躍起になっている人生を意味のあるものにしたいと渇望している。
そういったなかで、その人を尊重して、その人から「受け取ること」は、もっともハートフルでうれしい「与えること」になる。
もし、自分には価値がないと思い引け目を感じているのなら、「自分は価値があって必要とされていると思って生きること」をオッケーとしてしまおう。
それが、まわりの人を幸せにする原点なのだから。
「私は必要とされてない」と思うのをやめると、まわりも幸せになる : earth in us. (via muhuhu)(muhuhuから)
(muhuhuから)
言葉は素直に受け取って
自分が苦手なものほど、まわりの人が言ってくれる「いいこと・褒め言葉」を素直に受け取れず、勝手にに自分の中で否定してしまう習慣がついていることがあります。しかし、否定しても何も始まりません。自分の中で否定する気持ちがわいても、いったんそれは置いておいて、まわりの人が言ってくれる「いいこと」をそのまま素直に受け取るように意識してみましょう。
幸せを自分で壊していませんか?:日経ウーマンオンライン【恋愛のクセを変えれば仕事も進む!】 (via muhuhu)(rorororoから)
(hrk-lovesから)